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昔の近況

2003年

エリスの詩集インデックス
■ 詩集詳細ページ

『きゅるるん大革命』

『かわいいホロコースト』

■ 昔の近況

2003



2003-12-28

Amazonに書評がふたつ載ってるみたい。 Amazon.co.jp の検索結果は・・・こちら


2003-12-18

『詩の雑誌midnightpress』22号で松岡祥男にゃんが「エヴァ世代の登場!」との見出しで『かわホロ』について言及してくれてるみたい。


2003-12-17

エリスのコラム掲載の詩のメールマガジン「さがな。」でメルマガの単品販売がはじまったみたい。


2003-12-16

『現代詩手帖』12月号、164ページで、長谷部奈美江にゃんが『かわホロ』を好意的に取り上げてくれたみたい。


2003-12-12

『詩の雑誌midnightpress』22号からクロにゃんとエリスのナウいコラボ連載が始まったみたい。
http://www.midnightpress.co.jp

エリスのコラムが掲載されている詩のメールマガジン「さがな。」第59号が発信インコされてるみたい。


2003-11-06

『現代詩手帖』(思潮社)11月号の詩書月評で、和合亮一にゃんが『かわいいホロコースト』が取り上げてくれたみたい。

『BUBKA』(コアマガジン)12月号で、『かわいいホロコースト』が読者プレゼントされてるみたい。
http://www.coremagazine.co.jp/bubka

「物の向こうに顔の見えない時代はもう終わりました」−ポエトリージャパン代表 木村ユウ氏
『かわいいホロコースト』を自分のホームページでプッシュしてくれる人を探しているみたい。詳細は詩専門のネット書店兼取次のPoetry Japanディストリビューター募集案内


2003-09-28

詩の雑誌 midnightpress』No.22から、エリスが一ページ分いただいて、連載インコするよ。この雑誌ってないない尽くしだから意外とアナーキー。音楽誌で言えば、地味な『音楽誌が書かないJポップ批評』、ファッション誌で言えばあか抜けない『ゴシック&ロリータバイブル』ってとこかしら。重鎮がどーんと構えているくせに、エリスが入り込める隙がある、活字好きにはたのぴい雑誌。書いてあることかなり過激よ。企んでることがいっぱいあるわ。おたのぴみにね。


2003-09-15

表紙カバーと帯は鏡の国のつるつるミラーコート紙、 扉は白のラシャ紙にいちごちゃんが写されています。


2003-09-10

フライヤー(チラシ)を作成中です。パーフェクトなものを作ることができるプロには、どうやってもかなわないから、インコチックに文字中心で攻めようと思うわ。


2003-09-09

詩・小説・朗読・対話・・・語りかける言葉たちのイベント情報紙こと『POETRY CALENDAR TOKYO』さんに、『かわいいホロコースト』の広告が載ったみたい。


2003-09-07

他人を運ぶ電波や選び抜かれた夢、鳥を乗せた鳥や私を宿す私などが、いっせいに本へと向かうバスに乗る。運転しているのはバード。それは世にもかわいいバードバスです。


2003-09-05


2003-09-04


2003-09-04

詩集の絵を描いてくれたクロにゃんはこう言ってます。

クロ的におもうのだけれど、エリスさんの活躍って、アポロ11号が月へいって、月面にエリス船長が、記念すべき第一歩を残すってかんじで、 「これは自分にとってはほんの小さな一歩だが、インコ類にとっては大きな進歩です」 っていいたくなるぅ。

光栄なお話よ。でも、アポロ計画とインコ計画とじゃあ切迫感が違うのよね。かたや人類史上初の天体探査であり国家の存亡を賭けたミッション、かたや凪(なぎ)と時化(しけ)を繰り返す融通のきかないインコの卵の孵化観察実験だもの。

イギリスの人々にとって、もう一度見たいニュース映像のトップが人類初の月面歩行だということだけれど、 それでもエリスはやっぱり、インコが殻をつついて出てくるところを何度も見たいわ。


2003-09-02

「ステキな額縁」

これはステキな額縁です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんです。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵を描いた会社員の黒門仁さんです。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵を描いた会社員の黒門仁さんが発想した言葉です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵を描いた会社員の黒門仁さんが発想した言葉に手を加えた長い詩です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵を描いた会社員の黒門仁さんが発想した言葉に手を加えた長い詩を完成させようとする詩人のエリスさんです。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵を描いた会社員の黒門仁さんが発想した言葉に手を加えた長い詩を完成させようとする詩人のエリスさんが9月の終わりに出版する第一詩集です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵を描いた会社員の黒門仁さんが発想した言葉に手を加えた長い詩を完成させようとする詩人のエリスさんが9月の終わりに出版する第一詩集に打ち出された詩心です。
これは谷川俊太郎さんのサインがはいったステキな額縁がおいてあるミッドナイト・プレスさんの一室にいくために通りぬける商店街がある東武東上線から急行・準急でひとつめの成増駅へいくために電車にのる池袋駅でホームに立ってるエリスさんが手にしている原稿に掲載されている絵を描いた会社員の黒門仁さんが発想した言葉に手を加えた長い詩を完成させようとする詩人のエリスさんが9月の終わりに出版する第一詩集に打ち出された詩心が思い出してる谷川俊太郎さんのサインがはいった、それはそれはとってもステキな額縁です。


(c) kuromon Illustration.
これはクロにゃんのサインがはいったとってもステキな額縁の絵です。


2003-08-31

あと30分で9月になるから、詩集ページを改造インコ。 発行までの間、情報いっぱいインコを目指すよ。


2003-08-22


2003-08-21


詩の一部を小出しにしてくよ。


2003-08-18

表紙の色は黒が基調で、赤がポイント。 やくざ本・陰謀本・危機本に多い配色なのよ。


2003-08-17

ページ数は125前後、全部の詩はページの右からはじまります。


2003-08-11

再校を送り終えたインコ。まずは1件、フリーペーパーに広告を依頼してみたの。

発売になったあかつきには、詩集を購入してくれた方へのおまけ企画として、「メールでおかえし大作戦」(仮)をやろうと思うわ。


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『かわいいホロコースト』を読んで頂いて、メールにて具体的なご意見・ご感想を下さった方全員に、もれなくエリスの未公開写真5点を返信メールに添付してプレゼント。
1、購入情報(書店名etc.)
2、詩集への具体的なご意見・ご感想・コメント
3、著者へのメッセージ
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・・・ってところかしら。詳しいことが決まり次第、また書くわね。


2003-08-07

再校にチェックインコ中。英語の間違い発見インコ。バッチリな英単語を思いついて勝ち誇ってる。


2003-08-06

私の捏造癖は土地に由来してるのかもしれない。


2003-08-05

楽しみにしていてくれる方がいる限り、絶対に気を抜けません。


2003-08-04

Operation Kawaii Storm をそのうち発令せねばなるまい。


2003-07-18

邪悪なインコたんがささやく。そりゃあ、エリスもお写真の大切さをわかってはいるつもり。一〇〇編のごにょごにょ詩歌よりも、一枚のみゅんみゅんお写真よね。だけれど、とりあえず第一詩集ってことでおおめにみてほしいの。アイドルデビューするよりも、詩人デビューした方が、細く長くいけると思うから。


2003-07-16

前言を撤回インコです。お粗末なあとがきを入れることになりそうぴ。


2003-07-14

もっとも気に入っている美しい写真を「扉」に採用することがほぼ決定です。


2003-07-13

詩を書く目的。それは私の権威主義的精神を沈静させるため。


2003-07-12

澁澤龍彦さんが生きていたら、真っ先に送付するのに。


2003-07-10

食べても食べてもなくならないケーキってないかなっていつも思うのだけれど、詩は読んでも読んでもなくならないから、その点いいよね。


2003-07-08

アウシュビッツ以降、詩は野蛮だと言われるけれど、私はその投げかけに正面から切り込んでみたつもり。 アウシュビッツ以降も、インコは相変わらず野蛮である。


2003-07-05

本をあとがきから読む人には申し訳ないのだけれど、あとがきは書かないつもり。


2003-07-02

結局、9カ所変えました。 普段の脳とまったく別の脳を使って、そこにある言葉をいっこいっこ、こき下ろしながら。だけど、詩って締め切り間際に書くもんじゃないわね。


2003-06-29

推敲はまだまだ続くの。3カ所だけかなと思っていたら、すでに7カ所大きく変えた。嫌いだった詩が少しましになった。


2003-06-27

解説文が入れば、マイルドになると思う。


2003-06-25

怖がられて嫌がられるだろうなとか、ことごとく無視されるだろうなとか思いをめぐらせながら、心楽しく推敲中。


2003-06-22

画家が何十年と絵を寝かせていたり、よくしゃべっていたインコが急に黙りこんだりすることはよくあることなので、真似しようと思う。


2003-06-19

転んでもただじゃ起きない子って、私のことかしら。


2003-06-16

ゲラをチェックインコ中。かなりドギモな仕上がり。


2003-06-10

私は、詩人にしては流暢だし、モデルにしては悩みがち。哲学者にしては支離滅裂だから、やっぱりインコなのかなって思って。


2003-06-09

「同時代評価はあてにならない」って言うと友達をなくすから、みんな言わないだけね。


2003-06-06

やらなくちゃいけないこと。詩集の扉部分のサンプルを仕上げること。あらかじめわかってる三行を推敲しておくこと。


2003-06-05

政治的であり続けることと、いつまでもかわいく振る舞うことは矛盾しないわ。


2003-06-03

「詩人デビューの感想は?」と聞かれたら、「反応がないという反応を楽しもうと思います」って答えるつもり。


2003-06-02




アイドルから革命詩人へ!
---ネット発!こんな詩を書く少女がいた---

田中エリス小詩集
(画像は『詩の雑誌midnightpress』20号。)


ウミウシたんも早く読みたいって。


2003-06-02

『詩の雑誌midnightpress』20号の詳細はここよ。スクロールすると、巻頭の詩「もはや花の中で暮らせない」が読めるわよ。おぼえてる人もいるんじゃないかしら。

だけどエリスは、オフコースみたいな詩が書けたらいいのにって、相変わらず思ってる。


2003-06-01

エリスにゃんの小特集が組まれる『詩の雑誌midnightpress』(ミッドナイトプレス)20号が完成したみたいよ。発売は6月5日頃ですって。

掲載される詩は「もはや花の中で暮らせない」、「インコのフーガ」、「カフェブーム」、「日清日露の子ども勢力」の四編よ。本邦初公開のラブリーなプロフィールも必見。

2003-06-02追記
訂正インコ。「原始インコ」も載ってるみたいにゃ。合計五編。


2003-05-25

挿し絵や会話がない本は確かに退屈。だから、ロシア語新聞を背景に、てんとう虫・私・マトリョーシカ・明けの明星なんかをコラージュをしようと思った。ストーリー性がなく、写真の美しさもさほど気にせず、切り貼りに徹したものを作ろうと思った。それも、私ではない第三者が作ったかのように、サブリミナルにエリスのイメージを構築しようと思った。ぎっちりギチギチと隙間のないほどやるのではなく、意図的に都合良く、クールに無造作にやろうと思った。

けれども、かつてピカソがやっていたのでやめたのよ。

コラージュはフランス語で「貼り付ける」を意味する語。今では心理療法に使われている。 きっと読者は、私の無意識をのぞきたいはずなのでいつかやりたいと思うけれど。


2003-05-24

ノーベル賞は辞退いたします。


2003-05-22

midnight pressさんが「第一詩集は大事だから、良いものにしましょう」とおっしゃった。この言葉の意味は、あと3年経ったらたぶんわかる。もっと後かもしれない。 『詩の雑誌』20号の入稿は、きのう、きっと無事に行なわれたはず。


2003-05-20

英語に翻訳した詩を二編載せるつもり。どちらもクロにゃんのイラストつき。 外国の人もインコが好きだし、インコも外国の人のこと好きでしょ。


2003-05-18

『かわいいホロコースト』は意外にも正統派詩集です。詩とか哲学はドギモでないと存在意義がない。


2003-05-17

クロにゃん作の追加イラストがかたちになってきました。小花がふちどられたキャミソール、バイオレットのショートパンツ、ボーダーのニーソックス、ぶかぶかの革靴、君が忘れた麦わら帽子、そして手にはいつかの幸福がよみがえるステッキがしっかりと握られています。


2003-05-14


(c) kuromon Illustration.

こんな夜があったらステキね。


2003-05-12

エリスは紅茶にお砂糖を入れながら考える。

夏は本が動かないんですって。つまり、売れないんだそうよ。だからエリスの詩集は読書の秋に出すことになったの。読書脳というものがあるとするなら、夏のあいだじゅう、いったい何してるのかしら。やっぱりTUBEの歌詞を味わってるのかしらね。

あら、お砂糖入れ過ぎちゃった。溶けきらないわ。


2003-05-09

エリスはレモン水を飲みながら考える。

小鳥の病院は3時間待ちなんてザラだけど、儲かっているようには見えないわ。薬の量からして、小児科医さんより悲惨だわ。かといって、ナンセンス詩人も割に合わない。自分の顔まで晒してるのに、「先生」って言われることなんて一度もないんでしょうよ。

ちょっとレモンを入れ過ぎちゃったわ。すっぱいわ、このお水。


2003-05-08

クロにゃんの挿し絵を思わず虫眼鏡でよ〜く見ちゃったの。そしたら、テニエルさんの挿し絵より線が細かったからびっくりよ!


2003-05-07

『かわいいホロコースト』では現代のテニエルさんことクロにゃんをお迎えして、挿し絵を描いていただいてるの。現段階では、3枚がステキに完成してるのよ。あと1、2枚ほど追加予定にゃん。


2003-05-05

midnight pressの季刊誌『詩の雑誌』の20号でエリスの小特集が組まれるみたい。表紙にエリスの名前が踊るんですって。6月5日に刊行みたい。とっても見物インコちゃん。


2003-05-04

それはそうと、絵描きのF・ベーコンさんって、モネさんに憧れてたんでしょ。おかしいわね。


2003-05-03

私に、オフ・コースみたいな詩が書けたらいいのに。


2003-04-25

詩集『かわいいホロコースト』のジャケットがおおよそ決まったわ。候補はいっぱいあったの。

  • ぴっかぴかのピンクの紙を使ってラブリーに、
  • あるいは薄桃色の水玉で清楚に、
  • あるいはこってりとロシアン模様をちりばめて文学調でキメて、
  • あるいは赤&白&黒のタータンチェックの布張りでアンネちゃんを意識、
  • あるいはお写真をドーンと持ってきてアイドル風に、
  • あるいは素材を持ち寄ってコラージュしてステキに、
  • あるいは表紙はセル画チックな透明紙で扉は銀でかっこつけて。などなど。

だけど・・・、そうもいかないの。もう、これしかないのよ!とっても邪悪な、かつてないほど異様なものに仕上がってるつもり。ミッドナイト・プレスさんも「いいですね」ってほめてくれたわ。


2003-04-10

とにかく調査、調査、調査。足も使って、中身は見ずに、 お金もかけずに、上手に調査。


2003-04-03

原稿はとっくにできてるの。エリスがいま取り組んでるのは表紙デザイン。


2003-03-20

  • 93ページ、22センチ、¥2200
  • 109、22、¥2200
  • 92、21、¥2000
  • 99、22、¥2400
  • 75、22、¥2200
  • 95、22、¥1845
  • 109、21、¥2524
  • 123、22、¥2524
  • 157、21、¥1800
  • 101、20、¥1500
  • 125、21、¥1456
  • 93、19、¥1456
  • 64、20、¥1728
  • 121、21、¥1800
  • 77、18、¥980
  • 157、15、¥1250
  • 125、21、¥1359

わかんないから、調べてみたの。これは、いろんな詩集の総ページ数と大きさと値段。「詩集」ってどんなものなのか、いまいちわからなかったから。


2003-03-16

出っ歯萌えが意外と多い。


2003-03-13

とにかく私の中では、この詩集は「済んだこと」。


2003-03-10

巫女にはならない。


2003-03-05

消費されない。


2003-03-01

里山発で行こうと思う。


2003-02-26

ロリータには安定した需要がある。


2003-02-25

マトリョーシカを数学的に考えている。


2003-02-24

詩壇を知らない。


2003-02-23

とにかくわからない。


2003-02-22

「気付かれた・・・!いえ、違うか。はじまるわね」
(『新世紀エヴァンゲリオン/Air・まごころを、君に』)
ミサトの言葉と共にはじまったサード・インパクトは、人類を人工進化させた。

「僕たちは細く長い。ぜひ応援してやって下さい」
聴衆を前に、そうお願いしたのは小澤征爾だ。

私はいまだ、何を進化させ、誰の前で懇願すればいいのか、わからない。